1.経営交流戦略会・富山について
本会は株式会社オーク代表取締役、大井邦彦(経営交流戦略会:代表)と有限会社タイジ電機代表取締役、小林泰治(経営交流戦略会:代表及び事務局)が私設発足した会です。実際に会としてカウントされたのは2006年12月からですが設立は同年1月です。当初は少人数で集まり、仕事の相談やプライベートな事を語り合っていたのですが、内容に充実感があったことや仲間意識が高まったり、情報交換の場を広げたりしたいという思いから3ヶ月に一度開催することにしました。3ヶ月に一回、年に4回です。食事をとりながらアルコールも摂るのは、案外たてまえ無しで本音や本心を引き出して語り合えることが多いと考えたからです。
富山県内でも、~会や~クラブ、~有志会など多くの組織が存在しますが、どちらかというとそれらの会は社会貢献、地域振興や政治的動きもあるかと思われます。本会は単純ではありますが"楽しく飲みながら、仕事の相談やプライベートな話をして仲良くなりましょう"がテーマです。本会で一度でも飲みながら話などしたことがあれば、個人的に常識的な範囲でのお付き合いや取引が増えればよいと考えています。実際、そのような方は本会で多くいらっしゃいます。
本会の参加者の年齢や性別、業種や役職等には一切制限がありません。逆に言えば大会社の社長であっても無職で失業中であっても自営業者であっても会社員であっても本会の中では対等です。それらを理解しての現参加者で成り立っています。お互い仲良くなり個人的にお付き合いや取引をする事を促進していますが、政治的勧誘やアルコールなどにより他の参加者に絡んだり、場や自らを破壊したりする方は参加できません。初参加される方や本会員の紹介者は事前に自己チェックをお願いしています。
現時点での開催実績、参加業者は別記の通りです。本会の参加年齢の実績は25歳~45歳くらいと思われます。特に割合でいえば、29歳~36歳が多いと思います。男性が多くを占めていますが、最近では女性の参加者もいらっしゃいます。原則では参加実績のある方の紹介での初参加となります。理由は上記してあります赤字の部分参照願います。参加実績のない方の初参加希望の方は事務局:小林までご相談下さい。本会のメンバーは20年後も30年後も楽しい仲間であればと考えています。
